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活動日誌

関西若手議員の会でシンポジウム

シンポジウムの様子

シンポジウムの様子

関西若手議員の会の総会とシンポジウムがありました。

平成20年度は、事務局長のお役目があったので、事務作業が大変でしたが、平成21年度は会長ということで、総会で承認され、気を引き締めているところです。

通称「関若」は、自民系、民主系、革新系、無所属と、党派にとらわれず、20代~45歳までの市議会、町村議会がともに学び交流しています。現在会員は70名あまり、毎年会員も増加しており、若いパワーが台頭しているなと感じます。

今日は公開シンポジムを開催し、会員およ一般から80名あまりの参加がありました。内容は、「改革の舞台裏」と題し、慶応義塾大学大学院の上山信一教授の講演と、関若出身の、山下葛城市長(奈良県)、望月有田市長(和歌山県)とのパネルディスカッションを行いました。こちらも、コーディネーター役をおおせつかり、みなさんに満足して帰っていただけるよう、なかなか気を使いました。(^_^;)

 

 

 

Posted by 中本みちこ at 2009年04月21日 20:03 | 議会活動 |

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